すっぽん小町を飲んで筋トレのパフォーマンスアップ!

すっぽん小町を飲んで筋トレのパフォーマンスアップ!

すっぽん小町を飲んで筋トレのパフォーマンスアップ!

筋力自体は強いのに足が遅い、早く動けない、そんな人には筋トレの仕方に原因があります。

 

すっぽん小町というアミノ酸が豊富に含まれたサプリを積極的に摂取することで疲れにくい体を手に入れることができます。トレーニングにもより集中できるようになるでしょう。

 

よくボディビルダーが見せかけの筋肉と呼ばれていますが、生理学的には見せかけの筋肉なんてありません。しかし、ボディビルダーにスポーツをさせると上手いかというと、そうではありません。その原因は「筋肉に効かせる」ことによるものです。

 

 

筋トレとは、筋肉に負荷を与えることであり、言葉を変えるなら、「いかに無駄な力を使うか」であります。その反面、スポーツの競技は「いかに無駄な力を使わないか」ということが重要になります。この筋トレとスポーツとの矛盾がパフォーマンスが上がらない原因です。

 

本来、人間の体というのは、中心から末端にかけて加速させる運動に適した構造となっています。しかし筋トレは一部の部位を使う運動ですので、「加速」させるような動きはありません。「蹴る」「投げる」「走る」などは全て加速させる事で大きなパワーが生まれます。ですが、効かせることに慣れてしまうと「脚を上げたいのに下ろす筋肉が邪魔をする」状態になってしまいます。

 

つまり、「加速」の途中で「減速」が入るわけです。

 

更に、筋肉の特性から考えると、筋力は脱力された状態で伸ばされた後収縮させる方法が、一番大きな力を発揮します。(これをSSCと言います)しかし、筋トレでSSCを使うと、鍛えたいポイントに効かせることが出来なくなるため、SSCを使うのはいけない事とされています。そのため、筋トレばかりを続けていると、SSCを使えない体の使い方が身についてしまうわけです。

 

これらの様に、筋トレとパフォーマンス向上は相反しています。しかし、筋トレというのは筋力を上げるのにはとても大切です。大事なのは「筋トレ=パフォーマンス向上」と思わず、別々に考えてトレーニングすることです。そうすることで、筋力もあり、無駄な力を使わない動きのできる、求めていたパフォーマンスが得られると思います。

 

もちろん良質な筋肉をつけるには、様々な栄養が必要です。すっぽん小町にはトレーニングに役立つアミノ酸を中心とした成分が豊富に含まれているので、プロテインなどと一緒に飲むようにしても良いでしょう。

 

 

すっぽんのおいしい食べ方

 

すっぽん鍋

 

 

すっぽんというと、すっぽん鍋といったところでしょうが、すっぽんをすっぽん鍋以外の食べ方ありますか?
すっぽん鍋以外で食べた事がある方いらっしゃっいましたら、是非、召し上がった調理方法を教えて下さい。

 

今まで、高級料理の代表、コラーゲンたっぷりの美容に最適の食材として、テレビ、雑誌等でとりあげられ、よく見てきましたが、実際、自宅での調理やちょっとした料理屋で食べる事はできない食材でもあり、聞くだけ〜の方も多いと思います。
私もその一人。

 

コラーゲンたっぷりで美容に良いとは言え、簡単に食する事ができない、高嶺の花の代表選手とも言える食材と言えます。
さて、それでは、効能は別として、そこまで、お金を払ってまで食べたい食材なのでしょうか?
効能からいうと、最近ではすっぽんエキスたっぷりのサプリメントもよく見かける様になりました。
効能だけを期待するのであれば、毎日、サプリを摂取した方が効率的ですよね。
とは言え、機会があれば、是非一度は食べてみたい食材。

 

人生、最初で最後になるかも?

 

先日、機会あって、すっぽん鍋を京都の料亭で頂きました。
京都の料亭とあり、敷居の高さも格別です。

 

料亭のコースとあり、すっぽん鍋が出される前に京都の繊細な前菜が数種出てきて、これもまた感動。
さて、鍋の準備が・・・

 

鍋の中身を見て、驚き。

 

本当にシンプルにすっぽんとねぎと小口切りの豆腐だけなのです。
スープをみてもコラーゲンどろどろといった感じもせず、透き通ったスープといった感じでした。
待つこと数十分。

 

取り分けていただいた器にもられたすっぽんとねぎ、豆腐とスープは、シンプルであっさりというかんじでした。

 

それでは、早速、すっぽんを頂いてみると、硬い甲羅で身はほとんどない感じ。
すっぽんの身はさっぱりとした鶏肉の身に似た感触で、味もほとんどないといった感じでした。
でも、なぜか、甲羅と身の間につまったぬるぬる感の味が最高に美味しい。

 

まさに、この食感、この味の為に、高いお金を払ってでも食べたいと言わしめる食材なのでしょうか。
そして、スープについて。

 

すっぽんとねぎと豆腐を頂いている時はあまりかんじませんでしたが、最後に雑炊を頂いた時にさらにすっぽんのエキスに驚きました。
色はあっさり、特別脂ぎっているスープではないのに、雑炊の味の濃厚な事。
今までに食べた事のない味の雑炊でした。

 

今まで食べた事がない味を経験という意味では、是非機会があれば、すっぽん鍋、食べてみて下さい。
人生、ちょっとした経験話の話題になります。

 

 

 

 

 


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